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自然を感じられる、住み心地のよい家

我が家の家は、相模原市のエクステリア工事した家で、熊本市の自然を意識した地震に強い家となっています。

ハウスメーカーは、材料となる木材にも拘りをもった木造住宅を手掛けているところへ決めました。

床や室内のドアは無垢材を使用し、天井にも板を貼るなど、どこを見ても

木が見える空間にしています。

また、リビングやダイニングテーブル、椅子、テレビ台や机なども無垢材に拘りました。

多少値は張るものの、やはり温か味を感じることは間違いありません。

もう一つ拘ったところは、壁を珪藻土にしたことです。

ビニールクロスと違い、吸湿性や放湿性に優れている為、湿度を丁度良い状態に保ち

安心して暮らせる室内です。

掃除がしにくかったり、壁掛けなどができない点は不便に感じることもありますが

それだからこそものでごちゃごちゃすることなく、すっきりとした空間を保つことができています。

このように、ただ自然を感じられる家というだけでなく、無駄のない導線

階段下の収納やウォークインクローゼットなど、収納を多く取り入れ

とても生活しやすい、住み心地のよい家となっています。